あめんぼ通信2008

春夏秋冬の野菜やハーブの生育状況や出荷方法、そして、農業をしながら感じたことなどを書いていきたいと思います。

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セット野菜のワンパック宅配 みずた観光農園
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農水省 補助事業を簡単検索

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 トサカの傷もだいぶ回復してきた。傷を受けてからこっち、雨が降らなかったからよかった。雨が降ったら外に出すことはできず、収穫容器の中に閉じ込めておくと大きなストレスになる。
 年内には、元のトリ小屋に戻そうと思う。うまくとけこんでくれればよいが、戻してみないとわからない。



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 左のラッキョの茎も少し食べられたので、エンドウと一緒に薄い毛布のような資材をかぶせて、害獣避けをすることにした。



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 小麦の除草をかねて土寄せをしていたら、シカの糞があった。ワケギ、イタリアンパセリ、ホウレンソウ、エンドウ類、ラッキョ、変な物ばかり食べる。ロケットの方がはるかにおいしいと思うがロケットは食べていない。しかし、これをやられると困るので、ロケットも年内に「べた掛け資材」をかぶせようと思う。


  
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(今日の夕飯)
キャベツの炒め物
ハクサイの煮物
アナゴ


 戦争中は米や砂糖は国の「配給」だった。それだけでは足らないから、サツマイモやナンキンを主食の代わりに多く食べた。
 確かに長期保存ができる重宝な野菜である。
サツマイモ・・9月~翌年5月頃(芋穴貯蔵)までの8ヶ月間
ナンキン・・・・7月~12月頃までの6ヶ月間
 ジャガイモの話はあまり聞かないから、サツマイモの方が貴重だったのだろう。
 たくさん野菜はあるが、主食の代わりになりそうな野菜は、上記2種類とジャガイモしか思い浮かばない。その次となるとサトイモだろう。大豆も保存ができて重宝だったと思う。

 主食の米が作られている限りは「食糧危機」は来ないと思うが、米が作られなくなり、輸入に頼るようになると、これは危険な状態である。米作りは一度手放すと、復帰は難しいと思う。

  

農水省、補助事業を簡単検索(生産者向けガイド作成)
 農水省は、生産者向けに補助事業を紹介した「農林水産施策のご利用ガイド」(2008年度版)を作った。目的に合わせ、補助事業を簡単に検索できるよう工夫したのが特徴だ。
 
 こうした生産者目線にたった逆引きガイドは「これまでありそうでなかった」といい、生産者が補助事業を活用しやすくする一助にしたい考えだ。

 ガイドは農業、林業、水産業の3種類で、合わせて160種類の補助事業を紹介している。26日から同省のホームページ上に掲載している。

 今回のガイドはあくまで試作という位置付け。利用者に使い勝手を聞いて改善し、来年4月に作成する09年度版から本格的に広める。

 補助事業について、生産現場からは「利用したいが、どんなものがあるか、どうしたら利用できるか分かりにくい」との声があった。

 ガイドは目的別と、農業者やJAなど対象者別に、どんな補助事業があるのか一目で分かる一覧表を付けたのが特徴だ。

 10月には補助事業の申請に必要な書類を全体で4割強削減した。(以上、農業新聞12月27日)

 

 規制改革会議がまとめた第3次答申の「具体的答申」は最大限尊重というだけで、焦点となっていたJA監査への公認会計士監査の導入は政府・与党の理解が得られず、農水省など各省庁との調整を必要としない「問題意識」からも削除された。同会議が7月の中間とりまとめで提起した米の生産調整の取引市場の創設は撤回、JA組合長の兼職・兼業制限も現行の取り組み方向を追認する内容で落ち着いた。(農業新聞12月27日)

・・・これでは、旧態依然として何も変わらない。

  
 

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公益資本主義 低炭素資本主義

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 ダイコンサルハムシがハクサイにたかっている。処置した方がいいのか、放任しておいてもいいのか、判断できない。

 この状態で冬を越し、また来年の秋口に大発生してくるのだろう。処置しても効果があるのどうかわからない。処置するとすれば、
(1)ディプテレックスを散布する。
(2)この上に枯れ草を置いて焼く。
(3)湯をかける。
 等が考えられる。(1)はそんな使い方をしてはいけないと思う。(2)は隣にキャベツがあるのでよくない。(3)がこの中ではいいが、炊き出し用の「クド」を田んぼに設置して、ハガマに水を入れて沸騰させるには、2時間ほどの手間がかかる。
  どうしたらいいか、誰かに聞いてみよう。


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 秋冬野菜は総じて大型だが、ブロッコリーは小さい。ワンパックの箱に収めるには、この点は都合がよい。中心部を収穫すると、次にわき芽が伸長して、3月のお彼岸頃まで収穫できるので、収穫期間も長い。ただ、1月中旬~2月中旬の1ヶ月は低温なので、わき芽もあまり伸長しない。


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 キャベツはきっちり巻いてきた。たくさんの「外葉」はニワトリに与えるので、棄てる部分はない。畑をクリーニングしてくれる。
 
 鳥インフルエンザは恐れる必要はない。太陽と青菜と土が鳥インフルエンザを撃破してくれる。
 
 ニワトリは土を結構食べていると思う。クズ芋(キクイモ、ヤーコン、サトイモ)を与える時はあまり土を振るわずにトリ小屋に持ち込んでいる。土には微生物もいるし、菌もいるので、腸内細菌を活発にしてくれるはず。
 
 日本での鳥インフルエンザの発生源の多くは、太陽とも青菜とも土とも接することのない「大規模ケージ飼い養鶏」である。
 
 今世紀は20~30羽養鶏にまた戻ると思う。そうしなければならない。


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 ダイコンは収穫期になると、上半分は土の上に飛び出してくる。ニンジンは収穫期になってもほとんど土の中であるが、画像のように上部が少し土の上に出ることもある。
 ニンジンは、
(1)モグラが畝の下(地中)を走ることがある。
(2)イノシシが畝の上を踏み付けることがある。
 この2点を見越して、必要量の1.5倍を蒔いている。

 
 
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 昨日は足跡はなかったのに、今日は大きな足跡が残っていた。ただ、野菜の被害は出ていない。

 

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 鳥小屋の南側の田んぼは、山が陰をするので、春夏作は作れても、秋冬作は作れない。右隅に、山菜の「フキ」と「シシウド」を植えている。シシウドは野生のウドで、風味が強い。天ぷらにしたり、おひたしにしたり、味噌汁に浮かべたりする。数株植えておくと、もしその場所が気に入れば、こぼれ種から周辺に繁殖する。



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 この柿の木はいつ頃植えたのかよく知らない。子供の時からすでにこの大きさだった。
 今年は11月15日に、残っていた柿を全部、カラスに食われたので、来年は心して、11月10日頃には残りの柿を収穫してしまおうと思う。


  
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 イタリアンパセリは4月頭に苗箱に蒔いて、4月末に5センチポットに鉢上げして、5月中下旬に定植すると、6月中下旬頃から収穫が始まり、連続して3月上旬頃まで収穫できる。
 
 来年は育苗ではなく、直播して、混み合った所を抜いて定植する方法にしようと思う。植え替えしない方が生育が早いし、その方がイタリアンパセリにはいいような気がした。
 
 8月のお盆明けにニンジンを蒔く時に、その隣にニンジンと同じように直播して適当な間隔に間引くと、2ヶ月後の10月中下旬頃から収穫できる。
   
   

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(今日の夕飯)
オムレツ・・・ニンジン、ホウレンソウ、豚肉
スパゲティ
ニンジンスープ



「市場」専横の時代
 

 旧ソ連の崩壊で、資本主義と市場経済が完全に勝利したかのような風潮が世界を覆った。

 その象徴だった米国が今、世界に助けを求めている。

 あらゆる体制は過渡的なものであり、人の形づくるものは常に欠陥をはらんでいる。市場経済の混乱でも、それが露呈した。

 実体の伴わない経済商品を操って巨万の富を手にし、破綻の始末は人任せという手口は、本来許されまい。

 市場なるものの専横をなぜ罪として問えなかったのかと、未来の世代は論評するかも知れない。

 マルクスの碑には、あの有名な「万国の労働者、団結せよ」が刻まれている。彼の時代には国家の壁が厚く、万国にわたる団結は困難だった。

 しかし「宣言」から160年を経た今、人の往来も人を結ぶ回路も軽々と国境を越えてゆく。

 市場という、国を越えた姿なき妖怪の専横に対し、万国の人々こそが、国や体制や立場を超えて「団結」を目指す時が来ている。(以上、朝日新聞11月17日 論説顧問、高橋郁男)



公益資本主義
・・・株主ばかりが儲かる「株主資本主義」を真っ向から否定、多くの人が幸せになれる「公益資本主義」を唱える。最貧国で興す事業で、そんな持論の真価を自ら問う。(原丈人さん56才、デフタ・パートナーズグループ会長。朝日新聞12月20日)



低炭素資本主義
・・・売上高や利益、株価が企業の評価基準だった「マネー文明」に、環境負荷を極小にするというかせがはめられる「低炭素資本主義」がすぐそこに待ち構えている。

 今回の金融危機は、短期の利益を求めるあまり、安易な投融資に走った結果だ。今こそ、環境や社会的責任に配慮したビジネスに資金を回すSRI(社会的責任投資)の出番である。

 資本市場の転換点に来ている。金融危機後は、低炭素社会に向かう企業や技術、製品に高い価値を置くシステムになる。(以上朝日新聞12月3日)

 
 

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「リスク学」という学問

 金融危機以後、穀物相場が急落。しかも円高になり、外国産を以前に比べて、もっと安く輸入できる状況になりつつある。

 こうなるともう、元のもくあみ。安い外国の農作物がまた怒涛のように押し寄せてくるだろう。
 

 逆に、円高で日本の輸出産業は厳しい。ホンダの福井社長は、「円高が進めば国内工場のリストラに追い込まれる可能性がある。正規雇用まで危うくなる。日本の輸出産業は全滅するだろう」と、為替の先行きに強い危機感を示した。

 円高が止まらなければ、国内工場の生産量は最後はゼロになり、日本はすべて輸入でまかなうようになってしまう。自動車などの輸出産業がしっかりしないで、国が存続できるかは疑問だ。(福井社長のインタビュー)

 

ナス産地の現状

 岡山県南部の児島湾干拓地は、県内随一のハウス栽培のナス産地。生産コストの上昇が経営を圧迫し、今年は部会員6戸が離農。うち5戸は30~40代の働き盛りだった。(山陽新聞12月20日)

 まだ30代、40代だと、農業の先を見通すと、続けることができなかったのだろう。これが自分くらいの50代後半になると、65歳まで残り10年を切っているから、収入は少なくても、今の仕事を続けざるをえないと考える。

 ハウス栽培だと、かなり大きな投資をしてきているはずだから、その投資が「無駄」になってしまう。借金して投資していたなら、負債だけが残る。

 ハウスやハウスの加温設備に、仮に500万円投資していたとすると、20年間農業をするとしても、年間に25万円(500万÷20年=25万)の経費がかかっていることになる。10年しかしなかったら、年間に50万円の経費がかかっていることになる。

 農業はどういう環境になるかわからないから、大きな投資は禁物と思う。しかし、ある程度の投資はしないとスタートもできないのが農業である。特に施設園芸や果樹では初期投資が大きくなる可能性がある。

 30代、40代で農業を止めて、新たに職を探すとなると、この不景気で大変である。アルバイト口も少ないのではなかろうか。



リスク学

 「リスク学」という学問があるそうだが、10年後の日本の農業を考えた場合、まさに危機的である。

(1)イノシシやシカがもっと南下して、瀬戸内海沿岸部まで押し寄せているだろう。

(2)現在65才の農業者は75才を迎えて、多くの人は出荷農業をリタイアして自給用の野菜くらいしか作っていないだろう。
 今後10年のうちに「後継者」が現れない限り、彼らの「技術」は誰に引き継がれることもなく消えていく。
 75才だと、後継者になるかもしれない子供はまだ50才前後で働き盛りであり、農業技術を引き継ぐ態勢にはなっていない。定年してからではすでに親は亡くなっている可能性が高い。

(3)10年後の気象は、農業生産にはより不適になっているだろう。

(4)治安の悪化で、農作物が盗まれるリスクは現在の何倍も高くなっているだろう。

(5)飼料の高騰、肥料の高騰、資材の高騰、燃料の高騰は、国産回帰や旬に則した有機農業が見直されるよいチャンスであったが、ここに来てまた、外国から安く輸入できる環境が整ってきた。

 
 「リスク学」から見ると、農業者にとって今後よくなる状況はほとんど見えない。結局、日本農業は「安楽死」するしか他に選択肢はないように見える。

 金融危機と同じく、農作物パニックは、ある日突然に襲ってくる。リスク学から考えると、都市生活者でも「自給力」を今から身につけておく必要があると思う。ただ、
(1)作れる状況にない
(2)土も畑もない
(3)誰かが作るだろうから、カネを出して買えばよい
(4)食べ物(野菜等)がなくなるわけがない
(5)飢饉になったら作っても盗まれるから意味がない
(6)護送船団であり、一人じゃないから怖くない

 現実には、日本の都市に住んでいると、自給野菜を作ったりすることは無理だろう。欧米では、週末には郊外のクライムガルテン(滞在型農業)で土に親しむらしいが、日本はそんなゆとり社会ではない。


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 昨日の雨で小麦もビール麦も見違えるほど大きくなった。


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(今日の夕飯)
カレー
ホウレンソウのおひたし


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麦は畑のガードマン

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 この麦は少し遅れて蒔いたビール麦。
 こちら側から写すとあまり発芽していないが、向こう岸から写すと、よく発芽している。これは、太陽のあたり具合が原因である。

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 冬はこの山(城山)の方角から太陽が昇ってくるので、この山が陰をして、液肥タンクの手前は朝陽の当たるのが少し遅く、この差が発芽の差となっている。


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 昨日の夕方、エンドウを少し「追い蒔き」した。害獣にかなり食われたが、エンドウは再生力が強いので、また新芽が出てくると思う。それでも種がたくさん残っていたので、時期的に遅いが補充に蒔いた。
 いつも大寒の頃に、渡り鳥のヒヨドリ避けに「べた掛け資材」をかぶせるが、これ以上食われるとよくないので、年内にべた掛け資材をかぶせる予定。


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 墓の上から写した田んぼ。

 
  

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 現在の田んぼ。


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(今日の夕飯)
ロケットの炒め物・・・ニンジン、ハム
ダイコンなます・・・ニンジン、ユズ、アゲ
コロッケ・・・市販の惣菜



農業技術の匠

 農水省は、生産現場で優れた技術を自ら開発・改良し、地域の活性化に貢献した農業者28人を、新たに「農業技術の匠」として選定した。

 今は、農業技術の匠どころか、農業のイロハの継承もほとんど途切れようとしている。現実にはこのイロハの継承こそ大事なのであるが、農業では生活できないために、親から子へ、子から孫への継承が中断しつつある。

 全くゼロからスタートするのと、親や地域の人が教えてくれるのとでは、進歩がかなり違ってくると思う。農業は気候や温度の関係で、何回も反復して習うことはできず、大半は1年に1回しか経験できない。だから、もう一度経験するには「1年」という年月を待たなければならない。

 農業技術の匠は、適性や能力があれば真似ることができるかも知れないが、誰でもはなかなか難しいと思う。

 ごく初歩的な、旬に則した作り方を一通り教えてもらえるような農業塾があれば、それ以降は自分で進めて行けるものである。

 集落では、「家庭菜園力」もかなり落ちてきているので、次の世代が親から教えてもらえなくなっている。 

 他人事ではなく、自分も子供への引き継ぎはできないかも知れないと感じている。

 全く興味がなさそうだし

 家と田んぼが離れているので、農の風景も農の姿も見せることができなかった。

 中年になり、人生に挫折したり、病気になったりして、食べ物のことに気づき、少しは野菜を作ろうと思い始めるまで、自分が元気でいられるかどうか定かでない。



麦は畑のガードマン

 昨日の農業新聞に、逆境に強いライ麦やエン麦は、畑のガードマンと書いてあった。
(1)緑肥として利用
(2)ウリ類の敷き藁として利用
(3)防風林の役目もする
(4)天敵が繁殖しやすくなる・・・クモ類、クサカゲロウ類、テントウムシ類、カマキリなどの天敵が繁殖し、野菜類を害虫から守ってくれる。
(5)ウイルス病の防除に役立つ・・・飛来するアブラムシが一度、ライ麦ヤエン麦に着葉するので、ウイルス病の防除に役立つ

 (4)の天敵が繁殖しやすくなる、(5)のウイルス病の防除に役立つという効果があるのは知らなかった。そして、ニワトリのエサにもなる。

 今年は手に入らなかったが、来年はライ麦も蒔こうと思う。

 麦類はイノシシやシカの好物らしいので、その点だけがちょっと心配であるが、冬の麦は実際、目の保養になるし、景観がよくなるし、成長に未来を感じる。

 この冬は麦の成長を楽しみながら過ごせる。

 
 

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プロフィール

水田祐助

Author:水田祐助
岡山県瀬戸内市。36才で脱サラ、現在55才、農業歴19年目。農業形態は野菜とハーブのワンパック宅配。人員1人、規模4反。少量多品目生産、他にニワトリ30羽。25年ほど農業とは無縁だったが、ボクが子供の頃は、家は葉タバコ農家だった。
yuusuke325@mx91.tiki.ne.jp


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